滋賀県ろうあ協会(草津市)などは、聴覚障害者が監督を務め、出演する映画「ゆずり葉」を7月19日から県内5カ所で順次上映する。同協会の辻久孝会長は「現代社会が忘れつつある『心』が描かれている。聞こえる人にもぜひ見てもらいたい」と呼びかけている。
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http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009062600047&genre=K1&area=S00
2009年6月26日 京都新聞より
記事一覧聴覚障害者の生きざま表現 県ろうあ協会が映画上映滋賀県ろうあ協会(草津市)などは、聴覚障害者が監督を務め、出演する映画「ゆずり葉」を7月19日から県内5カ所で順次上映する。同協会の辻久孝会長は「現代社会が忘れつつある『心』が描かれている。聞こえる人にもぜひ見てもらいたい」と呼びかけている。 続きは・・・ 2009年6月26日 京都新聞より 滋賀県立障害者福祉センター開設20周年記念 夏まつり が行われます。 夏まつり大集合! 詳しくは・・・ 草津市いきいきふれあい大運動会開催されました。昨日行われた「草津市いきいきふれあい大運動会」 序盤から盛り上がりまくった50m競争。 半修羅場状態のパン食い競争。 玉入れ・・・ そのほか色々。 カメラ越しだけど面白かったわ。 心地よい汗、障害者ら親睦深め 栗東でスポーツ大会「栗東市心身障がい児(者)レクリエーション・スポーツ大会」が13日、市民体育館で開かれ、障害のある人や家族、関係者ら約380人が心地よい汗を流した。 続きは・・・ 2009年6月14日 京都新聞より 知的障害者授産施設:「瑞穂」開所30周年 きょう「みずほ祭」--大津知的障害を持つ人たちに働く場を提供してきた大津市中庄2の知的障害者授産施設「瑞穂(みずほ)」が今年、開所30周年を迎えた。施設長の元藤大士さん(58)は「全くのゼロから始まり、多くの人の支援でここまでやって来られた」と振り返る。7日には、利用者や地域住民の協力を得て毎年恒例の「みずほ祭」も開かれ、「施設や利用者を知ってもらう機会になれば」と参加を呼び掛けている。 続きは・・・ 2009年6月7日 毎日新聞より 全国障害者スポーツ大会:ソフトボール しがらっきーず、近畿予選へ和歌山県橋本市の市南馬場緑地広場で7日に開かれるソフトボールの「第9回全国障害者スポーツ大会近畿地区予選」知的障害者の部に、甲賀市の「しがらっきーず」が県代表として出場する。近畿全10チームが参加する同予選を勝ち抜けば、10月に新潟県である全国大会に進める。近畿の壁は厚く、長らく涙をのんできた「しがらっきーず」。今回も突破は容易ではないが、「全国へ」という選手たちの思いは強い。【金志尚】 続きは・・・ 2009年6月4日 毎日新聞より 段差克服 車いす改良車いす利用者が電動アシスト機能に頼らず、自力で段差を乗り越えたり、エスカレーターに乗ったりできるのか。その難問を克服する車いすの開発に、龍谷大学理工学部(大津市)の岩本太郎教授(ロボット工学)が取り組んでいる。5年以内の商品化を目指す。(安田琢典) 続きは・・・ 2009年6月2日 朝日新聞より 全国初の「地域支援員」スタート 大津のNPO 成年後見活動を補助大津市のNPO法人(特定非営利活動法人)「あさがお」が行う成年後見活動を補助する「地域支援員」が4月から活動を始めた。施設に入所しているお年寄りら被後見人を訪ねて生活の様子に気を配り、手助けを行う。高齢化社会で後見制度の受任数が増加しているが、訪問、相談活動の質を落とさずに対応する狙いだ。あさがおによると、全国初の取り組みという。 続きは・・・ 2009年5月29日 yahooニュース記事より 医療テーマにコーナー特設 12月に能登川図書館東近江市立図書館は、病気や介護の専門書、診療所だよりなど医療関係の資料に特化したコーナーを、12月に能登川図書館(東近江市山路町)に設ける。医療知識への市民ニーズが高まる中、巽照子館長(59)は「患者や市民が医療を学べる環境をつくりたい」と話している。 続きは・・・ 2009年5月26日 京都新聞より 「生きていてよかった」10周年誌 彦根のNPO 活動DVDも作製特定非営利活動法人「NPOぽぽハウス」(彦根市小泉町)が、設立10周年記念誌「生きていてよかった」と活動映像DVDを作製した。 続きは・・・ 2009年5月26日 京都新聞より ページ移動
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