序 章 指針策定にあたって
 
目次
 
第1章 障害の知識
(1) 身体障害
(1) 肢体不自由
(2) 視覚障害
(3) 聴覚障害
(4) 内部障害
(5) その他の障害
(2) 知的障害
(3) 精神障害
 
第2章 災害の予防
心構え
(1) 障害の種類や特徴を知る
(2) 住んでいるところを知る
(3) 災害をイメージしてみる
(4) 障害や支援の内容を知る
(5) 地域でネットワークをつくる
(6) 友人・知人などとネットワークをつくる
(7) 障害者関係団体とネットワークをつくる
(8) 関係機関と連携する
 
事前対策(共通事項)
(1) 事前対策の意味
(2) 緊急連絡カードをつくる
(3) 非常用持出品などを準備する
(4) 災害に備え備蓄する
(5) 外出時の災害に備える
(6) 家の安全対策
(7) 地域の防災対策を知る(考える)
(8) 家族で防災対策を考える
(9) 友人・知人などと防災対策を考える
(10) 障害者等関係団体や防災関
 
事前対策(障害別事項)
(1) 身体障害がある人の支援
(2) 知的障害がある人の支援
(3) 精神障害がある人の支援
(4) 支援が必要な高齢者の対策
 
第3章 地震に備える
情報の収集と伝達
(1) 情報を伝える
(2) 情報を得る
(3) 外出時の情報の収集と伝達
 
地震発生時の対応(共通事項)
(1) 家での対応
(2) 外出中の対応
 
地震発生時の対応(障害別事項)
(1) 身体障害がある人の支援
(2) 知的障害がある人の支援
(3) 精神障害がある人の支援
(4) 支援が必要な高齢者の対応
 
避難する
(1) 避難にあたって
(2) 家での対応
(3) 外出中の対応
 
4章 風水害に備える
情報の収集と伝達
(1) 情報を伝える
(2) 情報を得る
(3) 外出時の情報の収集と伝達
 
警報発令時の対応
(1) 安全対策をする
(2) 家での対応
(3) 外出中の対応
 
避難する
(1) 避難にあたって
(2) 家での対応
(3) 外出中の対応
風水害発生時の対応
第5章 火災に備える
情報の収集と伝達
(1) 情報を伝える
(2) 情報を得る
(3) 外出時の情報の収集と伝達
 
火災の予防
(1) 台所の注意
(2) 暖房器具の注意
(3) その他の火気の注意など
(4) 消火の備え
 
火災発生時の対応
(1) 消火する
(2) 避難する